北名古屋市でヒノキ、スギ、漆喰で木の家が得意な鈴木建築

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住まいにもっとも必要な10項目

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快適性をめざせば家計にも優しい…

こんにちは。

今日はモデルホーム及び実際の住まいの電気使用量についての比較レポートです。

まず下記の表をご覧ください。

SKMBT_C22416020914430_0001(1)

グレーの棒グラフが類似家庭の電気使用量です。

オレンジがモデルホーム(カフェいえモデルホームを自宅として使用)の電気使用量です。

11月は類似家庭の61%

12月は類似家庭の52%

1月は類似家庭の59%    でした。

また、弊社で最近建てていただいたお客様(雨楽な家)の場合を見てみると、

(4人家族、EU製トリプルガラス樹脂サッシ、床下エアコン仕様、ガス給湯器使用)

1Fは床下エアコンのみ使用、2Fはダイソン温風ヒーター使用で

1月は使用量が418KWh 類似家庭が722KWh(中部電力:カテエネより抜粋)なので

418÷722×100≒57.894%  約58%でした。

光熱費を安くできます。

床下エアコン19℃~20℃設定で

暑さ寒さを感じなく心地いいと仰ってみえました。

温度設定を低くしても足元が暖かいので、温度が低くても寒さを感じない

典型例です。頭付近は足元よりも冷えているので上せることなく過ごせます。

また、雨楽な家は壁に漆喰を塗っていて吸放湿性に優れているので

湿度が通常より10%近く高いために、冬乾燥せずに過ごせます。

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これまでも、これからもこの地元でお客様のことを一番に考えた家づくりを。

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